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マイナンバー(個人番号)制度における各機関の情報連携

ページID:465570899

更新日:2019年12月5日

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マイナンバー制度における「情報連携」が開始されました

(1)情報連携とは、マイナンバー法に基づき、専用のネットワークシステムを用いて、異なる行政機関の間でマイナンバーから生成された符号をもとに特定個人情報をやり取りすることです。

(2)各種手続の際にマイナンバーを申請書等に記入することで、市民の皆さんが市役所に提出する必要があった書類を省略できるようになります。(順次、添付書類が省略できるようになりますが、事務によっては引き続き添付書類の提出をお願いする場合があります。詳しくは、担当課までお問い合わせください。)

(3)マイナンバーを提供する際は、マイナンバーカード等の本人確認書類(マイナンバー確認書類及び身元(実在)確認書類)をご用意ください。

「情報連携」の対象手続について

情報連携可能な事務手続は、介護保険、児童手当、生活保護の各種手続など、以下の資料を参考にしてください。

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。マイナンバー制度の情報連携に伴い省略可能な主な書類の例(平成29年11月13日時点)(PDF:107KB)

また、マイナポータルを利用することで、自身の個人情報の連携履歴等を確認することができます。詳しくは、次のホームページからご確認ください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。マイナポータルとは(内閣府HP)(外部サイト)


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