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社会を明るくする運動

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更新日:2026年5月15日

社会を明るくする運動

「社会を明るくする運動」は、法務省が主唱する運動で、犯罪や非行を防ぎ、立ち直ろうとする人々を地域全体で支えることで、安全で安心な社会を築こうという全国的な取組みです。

第76回社会を明るくする運動の統一テーマ 「保護司」をはじめとする更生保護ボランティアを広く知ってもらおう

  • 「更生保護」は、国、地方公共団体、民間が協力して、犯罪や非行から立ち直ろうとする人たちを支援する取組みであり、とりわけ、「保護司」をはじめとする多くの更生保護ボランティアは、そのような人たちを地域社会で支え、再出発を助けています。
  • 日本の更生保護の取組みは、良好な治安を支えるものとして、海外でも高く評価されており、令和7年12月に国連総会で採択された「再犯防止に関する国連準則」でも“hogoshi”が紹介されていますが、国民の認知度は必ずしも高くありません。
  • 社会経済の状況や地域社会、犯罪情勢等が大きく変化する中で、更生保護が機能していくためには、更生保護の取組みに対する国民一人一人の理解と協力がより一層必要となります。
  • そこで、“社会を明るくする運動”の様々な取組みを通じ、「保護司」をはじめとする更生保護ボランティアの存在や役割を広く国民に知ってもらうことを第76回の「統一テーマ」として、活動を展開することとします。

啓発ポスター

強化月間

令和8年7月1日(水曜日)から7月31日(金曜日)まで

主唱

法務省

主催

新城市社会を明るくする運動推進会議(会長:下江洋行新城市長)
事務局:新城市健康福祉部福祉課

外部リンク

お問い合わせ

新城市 健康福祉部 福祉課

電話番号:0536-23-7624

ファクス:0536-23-7699

〒441-1392 愛知県新城市字東入船115番地 本庁舎1階

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