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あなたの寄附で新城駅構内のバリアフリー化を応援しよう

ページID:388940752

更新日:2020年6月9日

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新城駅構内の移動手段であるこ線橋は、昭和59年の設置後、多くの方々に利用されてきましたが、屋根がなくバリアフリー設備もないため、長年ご不便を強いてきました。
このたび、2021年度までに、屋根付きこ線橋への架け替え、併せてバリアフリーに対応するべくエレベーターを設置し、新城駅の利便性向上を図っていく運びとなりました。
本事業に多くの皆様方のご理解をいただき、ご支援とご協力を賜りますようお願いいたします。

バリアフリー化が進むとどうなるの?

  • こ線橋にエレベーターを設置することで、高齢者や障がい者、ベビーカーを利用される方など、誰もが利用しやすい駅となります。
  • 駅舎から島式ホームの2番線や3番線まで屋根が連続しているため、雨の日の利便性が向上します。

新城駅構内バリアフリー化寄附

市の新たな取り組みとして「寄附制度」を活用し、その寄附金でバリアフリー化の整備費用に充て、誰もが利用しやすい新城駅として皆さんに還元していく整備手法を採用しました。

完成イメージ図

完成イメージ図(上りホーム側)
上りホーム側

完成イメージ図(下りホーム側)
下りホーム側


※設計、施工条件により変更する場合があります。

寄付金の使途

JR飯田線新城駅構内のこ線橋改築など(バリアフリー化)

寄附の目標額

5,000万円

これまでの寄附金額についてご報告

寄附件数及び寄付金額(令和2年3月31日時点)
 件数金額
寄附金81件5,942,992円
ふるさと納税261件5,006,000円
342件10,948,992円

たくさんのご支援、ご協力ありがとうございます。
目標金額達成のため、さらなるご支援をお願いします。

寄附の対象者

個人、法人、団体(市内、市外を問いません)

寄附の募集期間

2022年2月28日まで

寄附の手続き

寄附の申し出

寄附をしていただける場合は「寄附申出書」に必要事項を記入のうえ、次の1から4のいづれかの方法で、都市計画課へ提出してください。

  1. 持参:市役所本庁舎2階 都市計画課(11番窓口)
  2. 郵送:郵便番号441-1392(住所の記入は不要)新城市役所 都市計画課あて
  3. ファックス:0536-23-7047
  4. Eメール:toshi@city.shinshiro.lg.jp

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。寄附申出書(ワード:9KB)

ダウンロードのリンク 新規ウインドウで開きます。寄附申出書(PDF:30KB)

寄附金の送金

寄附申出書を受付後、納付書を送付しますので、その納付書により次の金融機関で納付してください。

(振込手数料はかかりません。)

  • 三菱UFJ銀行
  • 愛知銀行
  • 豊橋信用金庫
  • 豊川信用金庫
  • 蒲郡信用金庫
  • 愛知東農業協同組合

寄附による税の控除

毎年1月1日から12月31日までに行った寄附について、所得税の控除を受ける場合には、翌年の3月15日までに税務署などで確定申告を行う必要があります。
寄附金控除の申告を行った方の所得や寄附金の額などに応じて、寄附を行った年の所得税の控除を受けることができます。
確定申告の方法は、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。国税庁のホームページ(外部サイト)をご覧いただくか、税務署にお問い合わせください。なお、確定申告には、寄附金の領収書を申告書に添付する必要がありますので、領収書の保管にはご注意ください。
法人による寄附は、寄附金支出額の全部を損金算入できます。

寄附をしていただいた方へのお礼

1万円以上の寄附をされた方は、新城駅前広場内の芳名板にお名前(個人名・企業名・団体名)を掲載します。
※掲載を希望者された方のみ

ふるさと納税による寄附

新城駅構内バリアフリー化への寄附は、ふるさと納税「しんしろ 山の湊 ふるさと寄附」からもできます。

ご注意

この寄附金は、市の職員が戸別に訪問し直接現金を受け取ることはありません。不審な勧誘は警察署へご連絡ください。

お問い合わせ

新城市 建設部 都市計画課

電話番号:0536-23-7640

ファクス:0536-23-7047

〒441-1392 愛知県新城市字東入船115番地 本庁舎2階

お問い合わせはこちらから


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