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新型コロナウイルス感染症について

ページID:857725419

更新日:2020年5月14日

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愛知県内の新型コロナウイルス感染症の発症者数は減少しつつあります。
新城市においても令和2年4月4日発症が報告されて以降、感染者は確認されていませんが、引き続き、警戒が必要です。
風邪や季節性インフルエンザ対策と同様に、咳エチケット、手洗いの徹底、人混みを避けるなどの感染症対策に努めましょう。しっかりと睡眠をとるなど体調の管理に注意しましょう。
特に持病がある方、ご高齢の方はできるだけ人混みの多い場所を避けるなど、引き続き注意してください。
発熱等の風邪の症状が見られるときは、学校や会社を休み、毎日、体温を測定して記録してください。
不特定多数の方が集まる閉鎖された場所での感染が報告されています。換気が悪く人が大勢集まる場所には行かないように努めましょう。

新型コロナウイルスへの対策として、集団(クラスター)の発生を防止することが重要です。
イベントや集会で3つの「密」が重ならないよう工夫しましょう。

  1. 換気の悪い「密閉空間」
  2. 多数が集まる「密集場所」
  3. 間近で会話や発声をする「密接場面」

最新情報サイト

愛知県内の新型コロナウイルス感染症に関する電話相談窓口

電話相談窓口一覧
設置場所

愛知県庁保健医療局健康医務部健康対策課
感染症グループ

愛知県新城保健所
電話番号 052-954-6272 0536-22-2203
受付時間 午前9時から午後5時まで 午前9時から午後5時まで(土曜日、日曜日、祝日を除く)

帰国者・接触者相談センター

次に該当する方は、医療機関を受診する前に、「帰国者・接触者相談センター」へ電話によりお問い合せください。
新型コロナウイルス感染症の疑いがあり、受診が必要と判断された方については、「帰国者・接触者外来」が案内されます。
これは相談の目安であり、検査については医師が個別に判断します。

  • 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
  • 重症化しやすい方(高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
  • 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合

症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。病状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。
妊婦の方は、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めにご相談ください。
お子さんは小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児科医に電話などでご相談ください。

「1.検疫について」を参照ください。

帰国者・接触者相談センター
設置場所 愛知県新城保健所
電話番号 0536-23-5999
開設時間 午前9時から午後5時まで(夜間・土曜日、日曜日、祝日はオンコール体制)

県民総合窓口(コールセンター)

愛知県緊急事態措置を契機に、生活への影響や経済対策などの相談窓口が設置されています。

県民総合窓口(コールセンター)
設置場所 愛知県保健医療局健康医務部健康対策課
電話番号 052-954-7453
開設時間 午前9時から午後5時まで

やさしい日本語、英語、ポルトガル語、タガログ語、ベトナム語での情報発信

以下の資料をダウンロードすることが可能です。各言語で説明をします。

関連サイト

お問い合わせ

新城市 健康福祉部 健康課

電話番号:0536-23-8551

ファクス:0536-24-9008

〒441-1301 愛知県新城市矢部字上ノ川1番地8 新城保健センター

お問い合わせはこちらから


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