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台風などの災害発生に伴う新型コロナウイルスワクチン集団接種の中止判断基準について

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更新日:2021年9月17日

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台風の接近などによる暴風警報の発令をはじめ、災害が発生したとき又は発生が見込まれる場合は、市民の皆さまの安全を第一に考え、集団接種を中止する場合があります。
以下の中止判断基準はあくまで目安となります。必ず中止とする基準ではございませんのでご注意ください。
対象の集団接種会場は、旧新城東高校と作手保健センターです。
個別接種は、各医療機関で判断されますので、予約をした医療機関にご確認ください。
大規模集団接種会場についてはこちらをご覧ください。

風水害

暴風警報が発令された場合、又は大雨、土砂災害などによる「警戒レベル4避難指示」が発令された場合は集団接種を中止します。

地震災害等

市域において震度5弱以上の地震が発生したとき又は南海トラフ地震臨時情報が発表されたときは、中止します。

中止の判断時期

  1. 中止とする場合は、午前から実施する日は当日の午前6時までに決定し、予約者に周知を行います。午後から実施をする日は、当日の午前10時30分までに決定します。
  2. 上記1.以降で、「風水害」に該当する場合、その時点で受付を終了している方は接種し、以後中止とします。
  3. 上記1.以降で、「地震災害等」に該当する場合、即座に中止します。

中止した場合の予約者への周知

防災行政無線、市ホームページ、市LINE、会場への張り紙等により周知を行います。
もしくは、コールセンター(0536-22-9903又は0536-22-9904/午前9時~午後5時)へご確認ください。

中止とした予約者への対応について

  1. 中止とした予約者で、ワクチン接種1回目に予約者は、原則、予約を取り直してください。なお、ワクチン接種2回目の予約日を1回目接種の予約日とすることも可能です。
  2. ワクチン接種2回目の予約者については、中止した日から2週間程度を接種日に充て、ワクチン接種を行います。接種日の調整等は、市から予約者に連絡します。

お問い合わせ

新城市 健康福祉部 健康課

電話番号:0536-23-1111


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