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地域での行事等の開催の目安

ページID:532766837

更新日:2021年5月21日

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行事等の開催については、「地域における行事等のガイドライン」を参考にして開催の要否、内容、方法などを決定してください。

時期

屋外
人数上限

屋外
間隔

屋内
収容率

緊急事態宣言の期間中

5,000人

2メートル

(最低1メートル)

収容定員の

50%まで

  • 人数上限と間隔でどちらか小さいほうを限度とすること(両方の条件を満たすこと。)。
  • 収容人数が設定されていない場合は十分な人と人との距離(できれば2m)を確保すること。

行事等の開催に必要な感染防止対策

詳細はガイドラインを確認してください。

  1. マスクの着用
  2. 手洗い・消毒
  3. 換気
  4. 距離の確保
  5. 参加者の把握
  6. 収容率の厳守

具体的な感染防止対策の例

行事等の内容

  • 開催内容によっては、開催回数を1部・2部、午前・午後など複数回に分けて開催する。
  • 大勢の人があちこち動かないような配置にする。
  • 物品や金銭の受け渡しの際には、手渡しをしない方法で行う。
  • 今、本当に集まる必要があるのか、開催方法は他にないかをもう一度考える(延期、書面、オンラインなど)。
  • 室内行事では少なくとも30分に1回は換気を行い、長時間にわたる場合には休憩を挟み、会場から一度退出する。

事前の準備

  • 使用を予定している会場や備品類について、事前に消毒を徹底して行う。

会場の準備

  • 十分な間隔を保つため、2メートルの間隔で目印を付ける。
  • 会場の入口と出口を別々にし、それぞれ1か所にする。
  • ゴミ箱は設置しないようにし、原則各自で持ち帰ることとする。

一人ひとりの基本的感染防止対策

感染防止の3つの基本:身体的距離の確保,マスクの着用,手洗い

  • 人との間隔は、できるだけ2m(最低1m)空ける。
  • 会話をする際は、可能な限り真正面を避ける
  • 外出時や屋内でも会話をするとき、人との間隔が十分とれない場合は、症状がなくてもマスクを着用する。ただし、夏場は、熱中症に十分注意する。
  • 家に帰ったらまず手や顔を洗う。人混みの多い場所に行った後は、できるだけすぐに着替える・シャワーを浴びる。
  • 手洗いは30秒程度水かけてと石けんで丁寧に洗う(手指消毒薬の使用も可)。
    ※高齢者や持病のある方など重症化リスクの高い人と会う際には、体調管理をより厳重にする。

移動に関する感染対策

  • 感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える。
  • 発症したときのため、誰とどこで会ったかを記録する。接触確認アプリの活用も。
  • 地域の感染状況に注意する。

新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)

厚生労働省が開発したアプリです。詳細は、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。厚生労働省COCOA説明ページ(外部サイト)をご覧ください。

インストール

GooglePlayまたはAppStoreで「接触確認アプリ」で検索してインストールしてください。

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お問い合わせ

新城市

電話番号:0536-23-1111

ファクス:0536-23-2002

〒441-1392 愛知県新城市字東入船115番地

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