新城市都市計画マスタープランが策定されました

目的

 新城市では、都市計画法第18条の2(市町村の都市計画に関する基本的な方針)に基づき、本市の上位計画である総合計画等を受け、土地利用や、道路、公園、下水道等の都市施設、街並み、景観、といった都市を構成する様々な要素に関して将来のまちづくりの方針を定める、都市計画マスタープランを策定しました。 

期間

 平成 20年度から概ね10年間を計画期間とします。

概要

 本市が目指す将来像である「市民(ひと)がつなぐ 山の湊 創造都市」の実現に向け、本プランでは以下の5つの目標を設定し、その実現を目指すこととしています。

  • 活力ある産業・交流のまちづくり
  • 住み続けたくなる豊かなまちづくり
  • 自然と歴史にふれあえるまちづくり
  • 市民と行政の協働によるまちづくり
  • 環境にやさしいまちづくり

 

詳細

新城市都市計画マスタープラン

 

【計画の前提】
【全体構想編】
【地域別構想編】
【まちづくりの推進方針編】
【参考資料】