地域情報通信基盤整備推進交付金事業における整備計画の事後評価

 

 本市では、平成19年度に「地域情報通信基盤整備推進交付金」の交付を受けて市内全域に光ファイバケーブルを整備することで、CATVによるテレビ難視聴地域の解消、ブロードバンド環境整備、公共施設間ネットワークの構築を図りました。

 今回は、地域情報通信基盤整備推進交付金交付要綱第8条により、整備事業が終了した年度の5年後に、整備計画の事後評価及び公表を行うこととなっており、公表を行うものです。

 

 

地域情報通信基盤整備推進交付金事業 事後評価表 [152KB pdfファイル]