転入届(市外及び外国から新城市への異動)

届出の期間

転入の日から14日以内

届出人

・本人(転入する方)

・同一の世帯に属する方

※それ以外の方が届出る場合は委任状が必要となります。

届出の場所

本庁市民課、または総合支所の地域振興課(時間外・休日は受付けていません)

届出に必要なもの

・印鑑(認印可)

・転出証明書(前住所地で転出の手続きをすると発行されます)

・免許証、マイナンバーカード、住基カード、パスポートなどの本人確認書類(詳しくは本人確認についてをご覧下さい)  

・マイナンバーカードもしくは通知カード及び住基カード

その他各課の手続きで必要なもの [99KB pdfファイル] 

 

マイナンバーカード及び住基カードの継続利用について

 転入地市町村でも引き続きマイナンバーカード及び住基カードを利用する場合に必要な手続きで、転入手続きと同時に行うことができます。暗証番号の入力が必要となりますので、ご確認しておいていただくようお願いします。

・届出人

  本人又は同一世帯員(その他の方がされたい場合には一度お問い合わせください)

  ※暗証番号が分からない方については、暗証番号の初期化の手続きが必要となります。その場合、ご本人以外の方ではその日に手続きができないのでご注意ください。

・ 届出期間

  転入届出した日から30日以内

  ※ただし、転入手続きを転入の日から14日以内にした方のみに限ります

 

転入特例届

現在有効なマイナンバーカードもしくは住民基本台帳カードを持っている方が、転出地市区町村で転入特例を受ける転出届をされた場合の手続きです。(通常は転出証明書が必要となりますが、転入特例の場合は転出証明書は不要です)

届出の期間

転入の日から14日以内または、転出予定日から30日以内のどちらか早い日まで

(上記を過ぎた場合、転入の日から60日以内または転出予定日から60日以内であれば転入特例届が可能ですが、マイナンバーカード及び住民基本台帳カードは使用不可となり返納していただきます。60日を過ぎた場合は、転出地市町村で転出証明書を取得していただくことになりますので、ご注意ください。)

届出人

・マイナンバーカードもしくは住民基本台帳カードを持っている本人

・同一の世帯に属する方

※それ以外の方が届出る場合は委任状が必要となります。

届出に必要なもの

マイナンバーカードもしくは住民基本台帳カードを持っている本人が手続きする場合

・マイナンバーカードもしくは住民基本台帳カード(暗証番号の入力が必要です)

※暗証番号を忘れてしまった方について

 マイナンバーカード及び住民基本台帳カードの継続利用の手続きをするために、特例転入の手続きと同時に暗証番号変更の手続きをしていただきます。

・印鑑(認印可)

その他各課の手続きに必要なもの [99KB pdfファイル] 

・同一の世帯に属する方が手続きする場合

・窓口に来た方の免許証等本人確認できる書類(詳しくは本人確認についてをご覧下さい)

・同時に転入する方のマイナンバーカードもしくは住民基本台帳カード(暗証番号の入力が必要です)

※暗証番号が分からない方について

 特例転入の届出はできますが、マイナンバーカード及び住民基本台帳カードの継続利用の手続きができません。暗証番号の変更については、原則本人しかできません。

・印鑑(認印可)

その他各課の手続きに必要なもの [99KB pdfファイル] 

 届出の場所

・本庁市民課、または総合支所の地域振興課(時間外・休日は受付けていません)

 

その他ご質問等あれば、下記へお問い合わせください。