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作手歴史民俗資料館

新城市作手歴史民俗資料館

新城市作手地区にある資料館です。この建物は、周辺に数多く点在する城郭からお城風の外観となっています。

作手地区の特徴は、自然では県指定天然記念物「長の山湿原」を始め多く所在しています。また、歴史では長篠の戦いで長篠城の城主となった奥平氏の居城であった「亀山城跡」や山城の遺構が明瞭に残る「古宮城跡」などの戦国時代の山城が多く残っています。

作手地区の歴史や自然について紹介をしていますので、お気軽にお立ち寄りください。

開館時間及び休館日

  • 開館時間
    午前10時から午後4時まで
  • 職員が常駐していませんので、中をご覧になりたい方は、入口にあるインタホンを押してください。 
  • つくで交流館の職員が対応します。
  • 休館日
    毎週火曜日(火曜日が休祝日の場合は次の平日休館)
    年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)

入館料

無料

展示品及び収蔵品

  • サギ草の彫刻、茅葺き住宅を再現
  • 湿原のジオラマ、鹿児島の姶良火山の火山灰
  • 亀山城跡(奥平氏の居城)の模型
  • 歌舞伎(地芝居)舞台、衣裳、人形
  • 有形民俗資料コーナー(凧、コマ、カルタ、農林業用道具など)

 

資料館外観

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