図書資料

設楽原布陣図

編集/発行

設楽原歴史資料館

価格

500円

サイズ

23.0×49.5㎝

重さ

90グラム

内容

菅沼家の菩提寺、宗堅寺に遺された『長篠日記』中に描かれた布陣図の複製。

 

かるたでつづる設楽原古戦場

編集/発行

設楽原をまもる会

頁数

84

価格

800円

サイズ

A5

重さ

130グラム

内容

設楽原の戦いを詠んだ「いろはかるた」をもとに作られた、設楽原古戦場案内看板のガイドブック。

 

設楽原戦場考

設楽原をまもる会

頁数

188

価格

1,000円

サイズ

A5

重さ

300グラム

内容

天正3年(1575)の設楽原の決戦(長篠合戦)から33年後に古戦場を歩いた記録である。戦いを物語で述べずに、この地で倒れた武田将士の小さな塚の姿で伝えている。わずかな野面石の記録を、現代の古戦場の住人が平成の目で再調査した「甲州の武田軍将士」の物語である。

設楽原写真集

企画制作

設楽原をまもる会

頁数

148

価格

3,000円

サイズ

B4

重さ

2.0キログラム

内容

刻々と移り変わる設楽原の風景を収めた景観保存写真集。第1回・第2回の設楽原決戦場まつり風景も掲載。

作手の植物

編集/発行

作手の植物編集同人

頁数

199

価格

4,000円

サイズ

B4

重さ

810グラム

内容

新城市作手地区は日本のほぼ中央部にあたり、様々な植物が入り混り、その数1,500余種にのぼるといわれる。その中から、特産種、稀産種、分布的特性など、代表的なものから路傍の植物まで約200種類を写真で紹介。

写真:作手の植物表紙(旧)作手村の花:サギソウ

新城町役場日記

編集

新城古文書学集会

発行

設楽原歴史資料館

頁数

267

価格

600円

サイズ

A5

重さ

315グラム

内容

現存する江戸後期から明治初期のまでの新城町役場日記の内、慶応2(1866)年から明治4(1871)年までの新城の出来事を書き記した解読資料。

 

新城町御触書留帳

編集

新城古文書学集会

発行

設楽原歴史資料館

頁数

238

価格

700円

サイズ

A5

重さ

275グラム

内容

現存する江戸後期から明治初期のまでの新城町役場日記の内、天保15、弘化元(1844)年から弘化3(1846)年までの新城の出来事を書き記した解読資料。

新城町御触書留帳

編集

新城古文書学集会

発行

設楽原歴史資料館

頁数

210

価格

600円

サイズ

A5

重さ

210グラム

内容

現存する江戸後期から明治初期のまでの新城町役場日記の内、弘化5、寛永元年(1848)年から寛永2(1849)年までの新城の出来事を書き記した解読資料。

 

加藤家文書

編者

設楽原歴史資料館/新城市古文書学習会

頁数

217

価格

500円

サイズ

A5

重さ

230グラム

内容

江戸時代、新城菅沼家の家臣であった加藤家に伝えられた古文書をまとめたもの。

 

東三河の史跡めぐり

著者

鈴木健

頁数

215

価格

1,200円

サイズ

A5

重さ

330グラム

内容

東三河の史跡ガイドブック。

 

光芒遥かなり

著者

岸上耿久

発行

忠震会

頁数

347

価格

1,000円

サイズ

A5

重さ

500グラム

内容

岩瀬忠震の生涯を小説化したもの。

 

新修太田白雪

集編者

鈴木太吉

発行

太田白雪集刊行会

頁数

343

価格

3,000円

サイズ

A5

重さ

600グラム

内容

松尾芭蕉の門人で、新城で郷土史の研究を続けた太田白雪の作品集。

 

霜の音

監修

大磯義雄

翻訳

鈴木太吉/小林邦行

頁数

56

価格

800円

サイズ

A5

重さ

90グラム

内容

松尾芭蕉の門人太田白雪の自筆本。

 

橋本左内宛岩瀬忠震書簡注解

著者

岩瀬忠震書簡研究会

発行者

滝川一興

頁数

165

価格

1,500円

サイズ

A5

重さ

250グラム

内容

幕末の外交官岩瀬忠震が福井藩士橋本左内に宛てた手紙を翻訳し、解説を付けたものを掲載。 

信玄終焉地説(解決編)

著者

根羽史学会高柳正治

頁数

17

価格

300円

サイズ

A4

重さ

50グラム

内容

武田信玄終焉の地考。

 

黒澤田楽

執筆/編集

豊田俊充/太田省三/川澄敏次/今泉勇

頁数

87

価格

2,000円

サイズ

21.0×22.0㎝

重さ

310グラム

内容

国指定重要無形民俗文化財黒澤田楽の由来・まつりの風景・現在抱えている問題を写真などで解説。

 

野田郷の一千年と大洞山

著者

渡辺靖

発行

千郷村史研究会

頁数

212

価格

1,500円

サイズ

A5

重さ

370グラム

内容

野田郷の歴史書。

 

三州庭野村庄屋の記録(続)

発行者

庭野古文書の会代表小林邦行

頁数

208

価格

1,500円

サイズ

B5

重さ

500グラム

内容

古文書入門におすすめの資料。三州庭野村(現新城市庭野)の天保15年4月等の出来事を書き記した古文書を写真・解読・書き下しをしたものを掲載。

東郷村報

発行

東郷村報復刻会

頁数

801

価格

1,000円

サイズ

A4

重さ

1.98キログラム

内容

南設楽郡東郷村より昭和7年9月から昭和30年4月まで発行されていた『東郷村報』を復刻し、合本したもの。

 

東郷村沿革誌

発行

東郷村報復刻会

頁数

112

価格

500円

サイズ

A5

重さ

180グラム

内容

南設楽郡東郷村の原始時代/古代/中世/近世/近代/現代からなる沿革誌