研究紀要の販売
研究紀要
編集・発行
設楽原歴史資料館
価格
300円
サイズ
A5
研究紀要5号
頁数
56
重さ
80グラム
内容
検証「設楽原の戦い」その5/二宮天神について/『明治五年鉄炮御免許願』/信玄塚と大松小松
研究紀要6号
頁数
58
重さ
70グラム
内容
検証「設楽原の戦い」その6/設楽原への経路/火縄銃-口径と玉の関係について
研究紀要7号
頁数
96
重さ
120グラム
内容
陣城はあったか-設楽原からの報告/長篠・設楽原の戦い 松山越の踏査/設楽原の検証-七つの疑問と七つの謎/ルックイン設楽原歴史資料館
研究紀要8号
頁数
80
重さ
110グラム
内容
天正の記録に記された新城/設楽氏の城館についての考察/柵際をあるく/甲州へ向かう武将隊/『長篠日記』について/設楽原に残された巨木について
研究紀要9号
頁数
76
重さ
95グラム
内容
設楽氏の城館についての考察2/設楽原合戦に関わる江戸期の地元文献/岩瀬忠震論の展開と課題/小屋久保への道/「今泉文庫」に触れて/設楽原に残された巨木について2/ルックイン設楽原歴史資料館
研究紀要10号
頁数
100
重さ
130グラム
内容
鉄炮と合戦/設楽神三郎宛家康書状についての考察/天正のあし跡‐設楽原の謎/信玄砲十三匁・鉛玉の製作と重さの測定/甲冑確認調査報告/石仏調査について‐結果を中心として/東三河の城址めぐり/ルックイン設楽原歴史資料館
研究紀要11号
頁数
65
重さ
100グラム
内容
博物館資料に見る橋本左内/鉄炮の戦いは、教科書の中で、どのように伝えられてきたか?/『大日本古文書幕末外国関係文書』における岩瀬忠震関係の記録/新城宮脇夏目家と浄瑠璃坂の仇討ち/資料館に寄せられた質問・問合せから/火縄銃連射の実験ほか
研究紀要12号
頁数
80
重さ
110グラム
内容
風林火山の人‐山本勘助/『長篠日記』の写本とその比較/文献にみる平安・鎌倉・室町の設楽氏/信玄塚・ヤリバタ考・牧野文斎遺稿紹介/奥平氏・菅沼氏と上野国/平成19年度設楽原歴史資料館運営・行事報告/長篠城址史跡保存館運営・行事報告
研究紀要13号
頁数
98
重さ
135グラム
内容
松平下総守忠明について/岩瀬忠震の開国観と品川砲台前後(その1)/寛永諸家系図に視る長篠・設楽原の戦い参戦将士の記録/陸軍参謀本部編集官横井忠直-鳥居強右衛門を讃えた男-/平成20年度設楽原歴史資料館運営・行事報告/長篠城址史跡保存館運営・行事報告








